津田塾大学 総合政策研究所
執筆要項
Guideline
総合政策研究所では、「総合政策研究所報」に掲載する研究・活動成果発表の論文・報告書を募集しています。
原稿掲載をご希望の方は、「ガイドライン」と「執筆要項」をご確認のうえ、下記フォームより原稿掲載のご希望の旨を送信ください。折り返し、提出先をご連絡いたします。
津田塾大学 総合政策研究所報 ガイドライン
「総合政策研究所報」は、津田塾大学 総合政策研究所における研究・活動成果発表を目的として、定期的に刊行する。
刊行については、総合政策研究所報 編集委員会がこの任にあたる。

総合政策研究所報編集委員会は、総合政策研究所長より指名された編集委員長および、同研究所会議にて決定された編集委員により構成される。

論文の用語は特定の言語に限らない。

投稿者は津田塾大学専任教員・非常勤教員・助教・助手・大学院生・学部生・研究員とする。 (但し、大学院生・学部生の論文の提出については、専任教員の推薦を必要とする)

掲載論文の選択は編集委員会がこれにあたる。 但し、論文の内容によっては、編集委員会が適当な第三者にその審査を依頼することがある。

*本誌に掲載された論文の著作権は総合政策研究所報 編集委員会に帰属する。従って、論文を出版または転載する場合、または著作権の返還を希望する場合には、総合政策研究所報 編集委員会に届け出ること。
津田塾大学 総合政策研究所報 執筆要項
1 原稿の字数
A4版、Word、横書きで作成ください。日本文の場合は41文字×40行とし、最低字数は 12,000字です。欧文の場合は1ページ25行程度を目安とし、最低語数は3,000語です。最大字数・語数は無制限です。

2 要約の提出
原稿には要約を添付して提出してください。原稿本文の言語に関わらず、日本文・欧文、両方の要約を添付してください。要約は、日本文は100~200字程度、欧文は50~150語程度で作成ください。

3 発行予定
年2回、9月および3月です。原稿申込書及び原稿の提出は千駄ヶ谷キャンパス事務室までお願いいたします。

[補足]
1 原稿は原則として完全原稿でお願いいたします。
2 原稿と図版のオリジナルデータはお手元に保管しておいてください。
3 様式を統一するために多少こちらで手を加える場合もありますので、ご了承ください。
総合政策研究所報 原稿申込書(PDF(89KB)Word(21KB)
執筆要項 申し込みフォーム